会社概要

MOTU 8PRE USB 代引手数料無料!安心の日本正規品!:サンフォニックス - 9e538

2020-02-09
カテゴリトップ>インターフェイス>MOTU
MOTU 8PRE USB 代引手数料無料!安心の日本正規品!

MOTU 8PRE

8つのマイク入力とスタンドアロン対応DSPミキサーを装備したインターフェース/ADコンバーター。

8pre は、8つのパワフルなマイク】インストゥルメント(楽器)入力を備えた 24bit/96kHz 対応 USB オーディオインターフェイスです。8pre は8つのマイク、もしくはギターやベースを直接接続可能なインストゥルメント(楽器)入力を備えているだけでなく、ADAT オプティカル デジタル端子を装備し、 96kHz 動作時でも 8チャンネルの同時録音・再生が可能です。その他 MOTU オーディオインターフェイスの拡張機器としてもご利用いただけます。


8pre はマイク、ギター、シンセ、キーボード、ドラムマシン、エフェクター等お手持ちの機材を繋ぐことが可能です。

8pre はコンピュータの負荷を掛けず、またレイテンシーもなく、メインアウトもしくはヘッドホン端子からモニターすることが可能です。さらにメインアウトとヘッドホンアウトへ別々のミックスを割り当てる事も可能です。


付属 Cue Mix ソフトウェアはトークバック】リッスンバック機能を備え、大型のスタジオコンソールのように全てを制御することが可能です。 8pre は USB ケーブル1本を繋ぐだけで、オーディオだけでなくMIDI インターフェイスとしても機能します。シンセサイザーや音源モジュール、ドラムマシンやMIDIコントローラ等を直接接続可能です。対応するアプリケーションではMIDI入出力タイミングをサンプル精度で送受出するサンプルアキュレート機構を備え、グルーヴを忠実に録再生可能です。


・高性能マイクプリアンプを8基装備したオーディオインターフェイス /ADコンバータ
・最大24bit 192kHz、USB接続、Mac & PC 対応
・16イン / 12アウトの仕様
・TRS フォーン端子のアナログ入力、または Low-Z XLR マイク入力
・マイク入力は各チャンネルにファンタム電源切り替え、PADスイッチ、トリムコントローラ搭載
・8チャンネルADATオプティカル入出力(最大24bit /96kHz)
・MIDI入出力(スルー機能搭載)
・内部32bit演算処理による高音質レコーダーソフトウェアAudioDesk 同梱

※本製品はスタンドアロンミキサーとしてはご利用いただけません。



8preを拡張機器として利用

8pre は2つの製品が1つになったものです。USB 接続をしないときは、8ch アナログ→デジタル(オプティカル)コンバーターとして働きます。8pre は828mk3、 896mk3、 Traveler-mk3やその他のADATオプティカル端子を持つ機器と接続する事可能です。それらと接続する事で高品位なマイクプリアンプが8機増設いただけます。デジタルで接続されたサウンドは 100% オリジナルの状態で保たれ、最後の1サンプルまでクリアな音質を約束します。


8pre は ADAT オプティカル端子を装備したオーディオインターフェイス】デジタルミキサーに8つの入力を増設できる、非常に簡単で優れた製品です。828mk3 や 2408mk3、 Traveler-mk3 といった CueMix 対応 MOTU インターフェイスをお持ちの場合、システムに影響も与えずにCueMix コンソールに 8pre の入力をダイレクトに表示することが可能です。まさに目に見えない拡張機器という感覚です。メイン・インターフェイスの拡張だけでなく、スタンドアロンミキサーとしても代用可能です。


MOTU mk3 シリーズや デジタルミキサーのようなオプティカル入力2系統を備えた 96kHz 対応機器をお持ちの場合、8pre をそれら機器の入力増設インターフェイスとして使用することができます。光端子を2系統とも 8pre と接続する事で、サンプリング周波数 88.2 / 96kHz 時でも8チャンネルの アナログ→デジタル 変換を行える高品位 A/D コンバーターとして使用する事ができるのです。44.1 / 48 kHz 動作時は、予備オプティカル端子からはメインオプティカル端子と同じ信号がミラーリング出力されます。

MOTUオーディオインターフェースとは?

様々なスタジオ、放送、ライブなどの現場で活躍するプロフェッショナルから高い定評を得ているMOTU。

プロ御用達というとRMEを思い起こす方も多いと思いますが、MOTUに関してもRMEと同じくピュアサウンド志向。

しかしMOTUの場合ではRMEのような冷徹さはなく、音楽的な質感を持っている印象があります。

悪く表現すればRMEもMOTUも「地味な音質」に違いはないのですが、その地味さがRMEよりも演奏表現が楽しくなるようなチューニングであるように思います。


ところで、「地味な音質」は昨今の流行りでもあります。

その理由は、DAW上で広範囲にサウンドエディットができる時代となったことにあります。

つまり、オーディオインターフェースには色付けのないクリアで地味なサウンドで「ありのまま」を再現してくれるほうが、後々のエディットで望むサウンドの方向性に持って行きやすい、というわけです。


しかし、「色付けのないクリアなサウンド」は、時として機械的な冷たい印象をあたえてしまう場合も少なくありません。

そうした際に求められるのがキャラクター。

とはいえ、アウトボードのような強烈なキャラクターは行き過ぎる、という場合にMOTUはベストチョイスといえるのではないでしょうか。

オーディオ愛好家にも広く好まれるRMEですが、MOTUはアーティストやクリエイターに愛される所以は、こうしたところにあると思います。

CueMix FXについて

MOTUオーディオインターフェースにはDSPチップが内蔵されており、それにより単なるインターフェースとしてだけで無く、ミキサー、エフェクター、音響解析ツールなどとして利用することが可能です。

それら機能を管理・エディットするソフトウェアが、CueMix FXソフトウェアです。


・機種によって利用出来る機能は異なりますが、基本的には以下のような事が可能となります。
・インターフェース搭載の入出力端子一つ一つと、ソフトウェアの入出力チャンネルを好きなようにカスタマイズ
・インターフェースへの入力は、そのまま出力端子に行くものとコンピュータに送るものとにスプリットなどが可能
・CueMix FXミキサー上のバスを利用し、音声をミキシングした上で、出力をする事が可能
・CueMix FXミキサーを用いる場合にはイコライザーやコンプレッサーなどのエフェクターを用いる事が可能*
・FFTディスプレイ、スペクトラムアナライザー、オシロスコープ、位相メーターなどの音響解析ツールにより音を監視

*8Pre、4Pre、AudioExpressではDSPエフェクトはご利用いただけません。


ボーカルモニターミックスをつくる、ライブのためにマルチアウト出力と都合の良いモニターアウトを作る、フェーダーなどを必要としない場合の高音質ミキサーがほしい、といった場面で非常に重宝する事間違いなしです。

関連タグ:モツ オーディオインターフェース

仕様詳細・対応動作要件は、本製品メーカーサイト情報をご参照の上、お買い求めください。


 
価格
75,600円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
お取り寄せ|通常2〜3営業日で発送
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

株式会社 千葉細胞病理検査センター